Kaizen ワークス

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「学習への投資は、自分がちゃんと学べば必ず回収できる」グロースハッカーがお客様と向き合うために必要なスキルアップへの考え方

「学習への投資は、自分がちゃんと学べば必ず回収できる」グロースハッカーがお客様と向き合うために必要なスキルアップへの考え方

クライアント企業の事業最大化を実現する、Kaizen Platformにおいて欠かせない存在が、デザインとエンジニアリングのスキルを備えた「グロースハッカー」の方々。 WebサイトやUI画面の改善案を作成したり、バナーや資料をより目にとまりやすい動画にしたりすることで、事業をグロースさせる役割を担います。 今回お話をうかがうのは、グロースハッカーの平野順子さん。 フリーランスでWeb制作・サイト運営をしている平野さんは、Kaizenでも幅広い案件を担当するマルチプレイヤ

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コロナショック後の世界で何が生まれるか【大柴ひさみ×佐々木紀彦×須藤憲司】【後編】

コロナショック後の世界で何が生まれるか【大柴ひさみ×佐々木紀彦×須藤憲司】【後編】

3月19日にオンラインで行われた『DX人材養成講座』のプレイベント。 前編では大柴ひさみさんにアメリカにおけるZ世代とミレニアルズの消費行動について伺いました。後編では、NewsPicks取締役の佐々木紀彦さんを交え、引き続き大柴ひさみさんと、須藤により「コロナショック後の世界」について対談が行われました。 ※なお、本セミナーは3月19日(日本時間)に行われたもので、コロナウィルスなどに関する情報はその時点での情報であることをご了承ください。 アメリカの問題があぶり出さ

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意志をもってブランドを選ぶ消費者に企業はどうついていくか【デジタルによって変化した消費者動向レポート】【前編】

意志をもってブランドを選ぶ消費者に企業はどうついていくか【デジタルによって変化した消費者動向レポート】【前編】

書籍『DX入門』を上梓した須藤憲司を講師として6月からスタートするNewsPicks×Kaizen Platform『DX人材養成講座』のプレイベントがオンラインで行われました。 講師にお迎えしたのは、JaM Japan Marketing LLCの共同創設者&マネージングメンバーの大柴ひさみさん。大柴さんは現在アメリカを拠点に、アメリカ市場をターゲットとする日本企業の製品開発やグローバルに向けてメッセージを発する企業に対してコンサルティングを行っています。 コロナウィル

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リモートワークで業務上、一体何が起きているのか?

リモートワークで業務上、一体何が起きているのか?

こんにちは Kaizen Platformの須藤憲司と申します。スドケンと呼ばれています。 色んな企業のDX支援やUX改善を事業にしていますが、今回の新型コロナウィルスに伴う緊急事態宣言の少し前、3月の頭くらいから私の所にBtoB企業を中心に色んな相談が飛び込んで来ていました。 「営業を全員リモート対応させたいんだけど、慣れていないから商品のプレゼンやカタログを動画にして説明させられないか?」 最初は、何を言っているのか?正直よくわかりませんでしたが、緊急事態宣言前か

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