【DXのキーマン直撃】寺田倉庫が実現する「次世代トランクルーム」の形
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【DXのキーマン直撃】寺田倉庫が実現する「次世代トランクルーム」の形

「世界をKAIZENする」をミッションに事業を展開しているKaizen Platformがお届けする「世界をKAIZENしている人」に注目した本連載。

1950年の創業から、BtoBの倉庫事業や物流サービスを主軸に成長を続けてきた寺田倉庫

トランクルーム事業においても、業界内で確かなポジションを確立していましたが、2012年にすべてのやりとりがオンラインで完結する宅配型トランクルーム「minikura」のサービス開始によって、さらなる飛躍を遂げました。以降、倉庫会社としては異例のDX(デジタルトランスフォーメーション)企業として注目を集めています。

老舗の倉庫会社が、なぜDXに乗り出し、何を得たのか。寺田倉庫が見据える「人々の生活の革新」について、同社の専務執行役員である月森正憲氏とMINIKURAグループの今成真之介氏に伺いました。

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