Kaizen Platform 公式note

デジタルでビジネスを変える、デジタルトランスフォーメーション(DX)の専門家 Kaizen Platformです。https://kaizenplatform.com/

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    マガジン

    • KaizenPlatfromの舞台裏の裏

      より実践的なDXやグロースハックについて学べるオンラインサロン「KaizenPlatformの舞台裏」における、コンテンツやプロジェクト内容を発信していきます! ▼サロンURL https://salon.jp/kaizen

    • Kaizen ワークス

      • 81本

      【Kaizen ワークス】デジタルトランスフォーメーション(以下DX)のプロフェッショナルであるKaizen Platformがおくる、DX専門誌です。国内外の最新事例や、グロースハッカーへのインタビュー、社内事例の紹介など、DXにまつわることならなんでも取り扱います。

    • Kaizen タイムス

      • 90本

      【Kaizen タイムス】Kaizen Platformの「社内(外)報」です。多彩なメンバーの紹介や、社内でおこなった勉強会の様子、会社のある白金のご紹介など、Kaizen Platformにどんな人間がいて、何を思い、何を喜びとしているのかをお伝えしていきます。

    • Kaizen Ad Video Inside

      • 95本

      【Kaizen Ad Video Inside】5G時代の動画コミュニケーション戦略をどう考えていくか? Kaizen Adチームがおくる、動画のノウハウ、トレンドから事例まで動画と動画広告のすべてがわかるマガジンです。

    • DXプレイブック

      【DXプレイブック】は、デジタルトランスフォーメーション(DX)の専門家 Kaizen Platformの須藤による解説シリーズ。loT、サブスクリプション、AI、D2C、OMO、MaaSなどをキーワードに「DXとは?」を考えるDXの入門書です。

    ウィジェット

    • 【KAIZEN Ad】サービス説明動画
    • KAIZEN Sales 活用デモ

    最近の記事

    【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 UX事業

    UX改善とDX推進の両輪で、より良い顧客体験を追求するUX・DX事業部。 UX・DX事業部、元々は別の事業部だったものが2022年7月から統合し、Account Executive(AE)、Strategic Planning、Project Manager(PM)、Customer Success、Customer Success Engineerの5つのチームから編成されています。 今回は、そんな事業部の中でも特にUX案件を担うPMチーム Group Manager(

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      • 【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 DX事業

        UX改善とDX推進の両輪で、より良い顧客体験を追求するUX・DX事業部。 UX・DX事業部、元々は別の事業部だったものが2022年7月から統合し、Account Executive(AE)、Strategic Planning、Project Manager(PM)、Customer Success、Customer Success Engineerの5つのチームから編成されています。 今回は、そんな事業部の中でも特にDX案件を担うAEチームGroup Manager(以降G

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        • 【Kaizenチームインタビュー】動画事業部

          動画制作から動画の活用まで、一貫してお客様の成功に伴走する動画事業部。 動画事業部は、Account Executive(AE)、Customer Success(CS)、Directorの3つのチームから編成されています。 今回、CSチームGroup Manager(以降GM)の山田麻衣さんと、AEチームの太田壮風さんにお話を伺いました。 ーはじめに、お二人の動画事業部での役割を教えてください。 山田:私はCustomer Successチームで、マネージャーを務めてい

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          • Kaizenがクライアントの右腕として伴走。目先の改善だけでない根本的な課題解決に挑んだNTT西日本のCX改善プロジェクトとは

            Kaizen Platformでは、顧客体験DXを掲げ、Webサイト改善や動画広告の効果改善など、デジタル領域における様々な課題解決に取り組んでいます。一方で、昨今はお客様が抱える課題も多岐に渡るため、クライアント側のリーダーの右腕として、PMOによるプロジェクト全体の伴走支援も行っています。 今回支援させていただいたのは、『フレッツ光』などのサービスを展開するNTT西日本様。同社ではWeb上での顧客体験(CX)向上のための知識・ノウハウが不足していることに課題を感じ、この

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            Web・動画制作プロジェクトから社内DX事例まで。仲間と学びを共有する「ベストプラクティス」レポート

            Kaizen Platformでは、半年に一回、日頃の業務やプロジェクトを通じて得られた学びを発表する「ベストプラクティス(通称ベスプラ)」というプレゼン大会を実施しています。 ベスプラの大きな特徴として、決して成功例だけではなく失敗例、いわゆる“しくじり”についてもシェアしていくことが挙げられます。 その理由は、KaizenのValueの一つ「私たちは常に自律性と挑戦心を持って改善に取り組みます。」にあります。挑戦には失敗がつきもの。挑戦心をもって取り組むと、必ずと言って

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            「真剣に遊ぶ」という向き合い方の大事さ。大賞受賞に至った思考と、受賞後に起きた変化とは。

            グロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2020」で大賞を受賞したミリカデザイン事務所 代表の福田さん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、過去の大賞受賞者のその後の成長と成功の秘訣についてお伺いしました。 「内心、かなり狙っていました」──Growth Hacker Awards 2020の大賞を受賞され2年が経ちました。受賞の影響やモチベーションの変化について深堀りしていきます。まずはご経歴をお教えくだ

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            持てる時間はすべて制作に注ぐ。最高の環境でもがき、成長と成功をつかんだ魅惑のクリエイター。

            昨年のグロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2021」でナイスハック賞を受賞しYagi-sanさん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、過去の受賞者のその後の成長と成功の秘訣についてお伺いしました。 自分のペースで働ける仕事がKAIZEN。深く悩んで掴んだゲーム的表現の動画広告で受賞。──本日は、昨年のGrowth Hacker Awardsでナイスハック賞を受賞されたYagi-sanさんにその後の変化に

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            映像作品を作りたい気持ちがKAIZENで開花。「自分より堕落している人はいない」と言う受賞者が大手顧客から直々に賞のノミネートを打診されるまで

            8年目を迎えるグロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2022」で大日本印刷賞を受賞したmotomoさん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、受賞者の仕事へのスタンスや成功の秘訣についてお伺いしました。 自分一人の力でもお金を発生させられるんだ、という実感を得た ──今回は、Growth Hacker Awards 2022の大日本印刷賞を受賞されたmotomoさんにインタビューをしていきます。まずは自己

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            「コンペに参加しないと歯磨きし忘れたような感じのソワソワ感がある」夢中になれて本業にもプラスになるKAIZENでの副業

            8年目を迎えるグロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2022」でオープンオファー賞を受賞したKEIKO ARAIさん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、受賞者の仕事へのスタンスや成功の秘訣についてお伺いしました。 日中は派遣社員として働き、夜と土日で制作に没頭──ARAIさん、本日はよろしくお願いいたします。2022年度オープンオファー賞の受賞、おめでとうございます。まずは自己紹介をお願いします。 A

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            あたたかみを感じられるコミュニティを基盤に、ドライだけどフェアに動画を評価される世界で価値を発揮していく。

            8年目を迎えるグロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2022」でニューカマー賞を受賞したチーチさん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、受賞者の仕事へのスタンスや成功の秘訣についてお伺いしました。 コロナ禍を機に働き方を見直したら、脳の構造が作り替えられていくような価値観の変化が起きた ──Growth Hacker Awardsでニューカマー賞を受賞されたチーチさんにインタビューをさせていただきます。

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            飽きっぽくて淡々とした作業ができない私が出会った「ハックする」という仕事の仕方。ローカルから全国規模の仕事をし続ける事で私の世界は変わった。

            8年目を迎えるグロースハッカーの祭典「Growth Hacker Awards 2022」で大賞を受賞した273teamの重山知久さん。1万人を超えるグロースハッカーの中で選ばれたそのスキルとマインドに焦点を当て、大賞受賞者の仕事へのスタンスや成功の秘訣についてお伺いしました。 興味深くて面白い動画を提案する事でクライアントを引き込んでいく ──今回は、Kaizen Platform主催Growth Hacker Awards 2022の大賞を見事受賞された重山さんにイン

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            Kaizenのエンジニアは、1週間すべてのプロダクト開発をストップする?中長期的リスクを防ぐ、戦略的仕組みとは

            Kaizen Platformには、「Kaizen Week」と呼ばれる1週間すべてのプロダクト開発がストップする期間があります。 そう聞くと、なぜ? 目的は? といった疑問が湧いてくるかもしれません。 Kaizen Weekとは、クォーターに一度「重要度は高いけど、緊急度は高くないこと」に取り組む期間のことを指します。 Kaizen Platformではエンジニア行動指針を定めているのですが、Kaizen Weekは下記の行動指針に紐づく取り組みで、今回は17回目の開催

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            トップグロースハッカーを表彰する 「Growth Hacker Awards 2022」開催  15名が受賞!

            2022年2⽉17⽇、グロースハッカーを表彰する「Growth Hacker Awards 2022」を開催しました。 「Growth Hacker Awards」は、2015年にKaizen Platformが日本で初めて創設したプログラムで、今年で第8回目となります。表彰対象であるグロースハッカーは、Kaizen PlatformのDX事業をはじめとする各種提供ソリューションの推進に欠かせない存在であり、その役割やスキルはますます多様化・高度化しています。こうしたグロー

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            #Kaizenリレーインタビュー 自由な働き方だからこそ、挑戦できる。家族のようなKaizenメンバーがいたから頑張り抜けた

            デジタルトランスフォーメーションの専門家 Kaizen Platformのメンバーにこれまでのキャリアについて聞く「 #Kaizenリレーインタビュー 」。現在Kaizen Platformで働くメンバーは、これまで何に夢中になり、どんな経験をしてきたのでしょう。インタビューを受けた人は、次の人を指名してバトンをつなぎます! 今回ご紹介するのは、河谷弥代子さん。 2017年2月よりカスタマーサクセス(CS)としてKaizen Platformに入社。その後プロジェクトマネ

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            「とにかく動画制作が楽しい」報酬が2倍になったグロースハッカー、急成長の理由

            2018年からKaizen Platformのグロースハッカーとして参加している石田真紀子さん。 WebのUX改善で活躍する中、2019年から本格的に動画制作を開始し、今では動画制作グロースハッカーとして年間の報酬が2倍に。 制作本数ランキングで初めてトップ10に入った石田さんへ、グロースハッカーとしてどのようにスキルアップしたのか、またそこに向けたモチベーションなどお伺いしました。《聞き手・CHI(Kaizen Platform)》 最初から本数を増やすのではなく、まず

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          • なぜスタートアップ経営者がラノベ風ビジネス小説を書いたのか?

            おそらく、これを読み始めた人は混乱していると思う。 何を言っているのか、わからないでしょうから。 ちなみに私だって混乱しています。 順を追って丁寧にどうしてこうなったのか?経緯をご説明します。 デジタルの日制定によせて2021年デジタル庁ができて、 10月10-11日でデジタルの日というのが制定されると聞いた時 「日本のDXがもっと素敵に進むといいな」 と本気で思ったんですよね。 私スドケンこと須藤憲司は、KaizenPlatformというマザーズ上場企業の経営者をし

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