Kaizen Platform 公式note

デジタルでビジネスを変える、デジタルトランスフォーメーション(DX)の専門家 Kaiz…

Kaizen Platform 公式note

デジタルでビジネスを変える、デジタルトランスフォーメーション(DX)の専門家 Kaizen Platformです。https://kaizenplatform.com/

マガジン

  • Kaizen Video Inside

    • 95本

    【Kaizen Video Inside】5G時代の動画コミュニケーション戦略をどう考えていくか? Kaizenのクリエイティブチームがおくる、動画のノウハウ、トレンドから事例まで動画と動画広告のすべてがわかるマガジンです。

  • Kaizen タイムス

    • 92本

    【Kaizen タイムス】Kaizen Platformの「社内(外)報」です。多彩なメンバーの紹介や、社内でおこなった勉強会の様子、会社のある白金のご紹介など、Kaizen Platformにどんな人間がいて、何を思い、何を喜びとしているのかをお伝えしていきます。

  • Kaizen ワークス

    • 82本

    【Kaizen ワークス】デジタルトランスフォーメーション(以下DX)のプロフェッショナルであるKaizen Platformがおくる、DX専門誌です。国内外の最新事例や、グロースハッカーへのインタビュー、社内事例の紹介など、DXにまつわることならなんでも取り扱います。

  • KaizenPlatfromの舞台裏の裏

    より実践的なDXやグロースハックについて学べるオンラインサロン「KaizenPlatformの舞台裏」における、コンテンツやプロジェクト内容を発信していきます! ▼サロンURL https://salon.jp/kaizen

  • DXプレイブック

    【DXプレイブック】は、デジタルトランスフォーメーション(DX)の専門家 Kaizen Platformの須藤による解説シリーズ。loT、サブスクリプション、AI、D2C、OMO、MaaSなどをキーワードに「DXとは?」を考えるDXの入門書です。

最近の記事

リード数、流入数ともに大幅改善。ビックワードで上位表示を実現し、事業成長を加速させたSEOプロジェクトの裏側

Kaizen Platformではクライアントの事業課題を解決するために、自社のリソースだけでなく、必要に応じて外部のプロフェッショナルなパートナーを巻き込み、ワンチームとしてプロジェクトを推進していきます。 今回ご支援させていただいたのは、1948年創業の自動車部品メーカーである株式会社東海理化です。同社では、スマートフォンが車のカギになる「デジタルキー」という自社技術を活用した、社用車の予約や帳票等をクラウド上で一括管理できる社用車管理サービス「Bqey(ビーキー)」の

    • 熱量たっぷりの社内プレゼン大会!初めてKaizenグループ3社での共催となった「ベストプラクティス」レポート

      Kaizen Platformでは、半年に一回、「ベストプラクティス(通称ベスプラ)」という社内プレゼン大会を実施しています。 「ちょっといい仕事」や「日常の仕事の中から学んだ教訓」や「しくじり体験から学んだこと」など、メンバーの挑戦を讃え、そしてそれを共有することで全従業員のレベルアップを目的としたベスプラ。 優勝者だけではなく、登壇者すべてに豪華景品が用意されていることも特徴で、毎回自薦他薦問わず多数の応募が集まる、Kaizen Platformで最も盛り上がる社内イ

    • AIがもたらすDXの新たな可能性

      DXは次のフェーズへ DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、「デジタルを活用して、圧倒的かつ優れた顧客体験を提供し、事業を成長させること」です。 ここでの「成長」とは、「稼ぐ」「儲ける」と言い換えてもいいでしょう。 そもそもなぜDXが重要視されるようになったのでしょうか。 その背景の一つは、法人内でのスマホ・タブレットの普及とSaaS(サース:BtoBの業務ソフトウェア)の浸透です。業務プロセスそのものもDX化しなければ、生産性を高められず、企業は生き残れません。

    • プロローグ: 「AIの民主化」が始まった

      ちょうど先週、PIVOTの佐々木さんと話した動画2本が2日で合計10万再生を超えました ありがとうございます 皆さん注目されてるテーマなんだなと改めて実感しております 今回は、生成AIを通じて何が起きているのか?について、整理していきたいと思います 今、世界で何が起きているのかAIの民主化時代の到来 2017年、「AlphaGo(アルファ碁)が人間に勝利」というニュースを覚えている方も多いでしょう。この出来事は、「AI元年」と呼ばれ、人工知能(AI)の分野において重要

    リード数、流入数ともに大幅改善。ビックワードで上位表示を実現し、事業成長を加速させたSEOプロジェクトの裏側

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      2本
    • DXプレイブック
      13本

    記事

    • 生成AIが拓く未来:適応か?死か?経営者としてどう向き合うか

      24時間365日休まずに、文句も言わずに働く優秀なアシスタントがいたら? 欲しいものがなんでも出てくる「四次元ポケット」を手に入れたら……? 夢物語だと思うでしょうか。そんな都合のいいものが手に入るわけないだろうと、信じないでしょうか。 実は、その「夢みたいに都合のいいもの」が登場しました。 ChatGPT、Midjourney、RVC、Adept……。 これらは「生成AI」と呼ばれ、今や1日に100以上のこの「生成AI」を組み込んだ新しいツールが生まれています。

      生成AIが拓く未来:適応か?死か?経営者としてどう向き合うか

      「カイゼン」に挑戦しつづけた、10年の軌跡。Kaizen Platform 10th Anniversary Party レポート

      2023年3月に創立10周年を迎えたKaizenPlatform。それを記念し、2023年5月19日、「Kaizen Platform 10th Anniversary Party」を開催しました。 10周年パーティーにはKaizen Platformのメンバーとそのご家族、OB・OG、Kaizen Platformグループの株式会社ディーゼロ及び株式会社ハイウェルのメンバー、日頃お世話になっているパートナーの皆様など、多くの関係者をお招きし、みんなで10周年という節目をお

      「カイゼン」に挑戦しつづけた、10年の軌跡。Kaizen Platform 10th Anniversary Party レポート

    • Kaizen Platform10周年に向けて

      昨日、Kaizen Platformの10周年記念パーティーをささやかながら開催させていただきました。 足元の悪い中、ご来場いただきました皆様ありがとうございました。 また、ご来場いただくことが難しかった皆様も、心から感謝を申し上げたいと思います。 10年間続けてこれたのは、多くの皆様が関わって、助けて頂いたからに他なりません。次の10年も、また仲間と一緒に世界をカイゼンしていきたいと決意を新たにしました。 せっかくの節目なので、ここに僕自身の想いを記しておきたいと思いま

      リテール×SNSは店頭販促の新たなスタンダードになるのか。店頭売上300%増を実現したTikTok連動施策の裏側

      Kaizen Platformでは、顧客体験DXを掲げ、Webサイト改善や動画広告の効果改善など、デジタル領域における様々な課題解決に取り組んでいます。 そんなKaizen Platformでは、SNSと店頭の商品棚やリテールメディアを連動させ、認知・話題化から来店・購買までを一気通貫で支援する新しい販促サービス『KAIZEN RETAIL SNS』をリリース。第一弾の取組みとして、ラフラ・ジャパン株式会社(以下、ラフラ)の販促プロモーションを支援させていただきました。

      リテール×SNSは店頭販促の新たなスタンダードになるのか。店頭売上300%増を実現したTikTok連動施策の裏側

      タッグを組んだKaizen Platformとハイウェル。32歳で起業した二人が語る、経営者の本音。

      2022年10月20日、株式会社Kaizen Platformは株式会社ハイウェルのグループ化を発表しました。 前回は、M&Aの裏側や今後の展望について、Kaizen Platform 代表の須藤憲司さんとハイウェル代表の近藤太さんにお話を伺いました。 今回は場所を近藤さん行きつけのスナックに移し、「会社員を経て、32歳で起業」という共通点はあるものの、経営スタイルの異なる二人に、経営者の悲喜交々について語っていただきました。 撮影協力:スナック玉ちゃん 赤坂本店 経

      タッグを組んだKaizen Platformとハイウェル。32歳で起業した二人が語る、経営者の本音。

      DX課題をトータルで解決するために。Kaizen Platformとハイウェルが目指す、顧客体験のさらなる向上

      2022年10月20日、株式会社Kaizen Platformは株式会社ハイウェルのグループ化を発表しました。 Kaizen Platformは、デジタル上の「顧客体験」を改善し、KPIの向上を実現するソリューションの提供を通じて、あらゆる企業の事業成長のパートナーとしてセールス・マーケティング・カスタマーサービス領域のDXに取り組んでいます。 ハイウェルは、”多彩な『人財』と進化する『技術』をつなぐ”を企業理念に掲げ、人材不足の課題に直面する企業や技術支援を必要とする企

      DX課題をトータルで解決するために。Kaizen Platformとハイウェルが目指す、顧客体験のさらなる向上

      社会を変革するDX人材を輩出するために。Kaizen Platformを駆動するカルチャーとルール

      Kaizen Platformは、ミッションとして掲げる「KAIZEN the World なめらかな働き方で世界をカイゼンする」の実現に向けて、「グロースハッカー・ウェイ」を策定しました。 https://kaizenplatform.co.jp/news/2022-0929-growth-hacker-way 「グロースハッカー・ウェイ」とは、日本のDX人材不足の課題解決に向けて、デジタルファースト時代の仕事の在り方を再定義するべく、Kaizen Platformが体

      社会を変革するDX人材を輩出するために。Kaizen Platformを駆動するカルチャーとルール

      「自律した個」の時代における、会社の存在意義とは。DX人材輩出企業を目指すKaizen Platformが重視する価値観

      Kaizen Platformは、ミッションとして掲げる「KAIZEN the World なめらかな働き方で世界をカイゼンする」の実現に向けて、「グロースハッカー・ウェイ」を策定しました。 「グロースハッカー・ウェイ」とは、日本のDX人材不足の課題解決に向けて、デジタルファースト時代の仕事の在り方を再定義するべく、Kaizen Platformが体現し、大事にしている人事制度や企業文化の根底にある主義をまとめたものです。 https://kaizenplatform.c

      「自律した個」の時代における、会社の存在意義とは。DX人材輩出企業を目指すKaizen Platformが重視する価値観

      物流業界の課題解決に向けたDX人材育成をKaizenが支援。主体的に考えて行動する意識が醸成されていった90日間のプロジェクトの裏側

      Kaizen Platformでは顧客体験DXを掲げ、クライアント企業のWebサイト改善や動画広告の効果改善などに取り組む他、DXコンサルティングとしてDX人材の育成や組織開発も支援しております。 そして今回支援させていただいたのが、ロジスティクス事業を中核に展開するセンコーグループホールディングス株式会社です。中核会社であるセンコー株式会社は2020年にDX推進部が発足し、デジタルを用いた事業変革に取り組む中、DXに対する知見の必要性が課題としてあり、Kaizen Pla

      物流業界の課題解決に向けたDX人材育成をKaizenが支援。主体的に考えて行動する意識が醸成されていった90日間のプロジェクトの裏側

      シナジー効果を見据え、社員のスキル・経験ごとに育成プログラムを構築。三井住友海上あいおい生命保険のデジタル人財育成プロジェクトストーリー

      Kaizen Platformでは、顧客体験DXを掲げ、Webサイト改善や動画広告の効果改善など、デジタル領域における様々な課題解決に取り組んでいます。 この度支援させていただいたのは、三井住友海上あいおい生命保険株式会社様。 同社は、中期経営計画(2022~2025年度)内のDX戦略において「デジタル人財の育成」を重要な基盤と位置付けており、その育成プログラムの策定及び実施をKaizen Platformにご相談いただきました。 そこで今回は、Kaizen Platf

      シナジー効果を見据え、社員のスキル・経験ごとに育成プログラムを構築。三井住友海上あいおい生命保険のデジタル人財育成プロジェクトストーリー

      【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 UX事業

      UX改善とDX推進の両輪で、より良い顧客体験を追求するUX・DX事業部。 UX・DX事業部、元々は別の事業部だったものが2022年7月から統合し、Account Executive(AE)、Strategic Planning、Project Manager(PM)、Customer Success、Customer Success Engineerの5つのチームから編成されています。 今回は、そんな事業部の中でも特にUX案件を担うPMチーム Group Manager(

      【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 UX事業

      【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 DX事業

      UX改善とDX推進の両輪で、より良い顧客体験を追求するUX・DX事業部。 UX・DX事業部、元々は別の事業部だったものが2022年7月から統合し、Account Executive(AE)、Strategic Planning、Project Manager(PM)、Customer Success、Customer Success Engineerの5つのチームから編成されています。 今回は、そんな事業部の中でも特にDX案件を担うAEチームGroup Manager(以降G

      【Kaizenチームインタビュー】UX・DX事業部 DX事業